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裏切られた
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無理だよ…

私には、救えない。


私には誰も救えないよ…


助けた気になるだけ、、、
無理だよ…

私には、救えない。


私には誰も救えないよ…


助けた気になるだけ、、、


死ね死ね死ね死ねと毎日
手紙があっても
陰で悪口言われても
目の前で物壊されても
生きてたかった
だから嘘ついて生きた


電話に怯えてた
車に怯えてた
インターホンに怯えてた
外に出るのが怖かった

視線に怯えてた
すれ違う人に怯えてた
声にも物音にも
全てに怯えてた

一度だけ学校を休んだ日
全部が怖くて限界だった
昼間ずっと泣いていた
もう死ぬしかないと思ってた

お母さんが泣いてた
私が泣かせたんだ
お父さんに怒鳴って泣いてた

でも昔
私は馬鹿と言われたから

2年生の頃
友達に裏切られた時
馬鹿と言われたから

もう何も言えなかった
馬鹿だと言われるのが怖くて

一度だけ休んだその日
仕事から昼にお母さんが
帰ってきてくれて
私は泣いてるのを見せたくなくて
寝てるフリをした

気付いてたか
どうか知らないけど
お母さんはご飯を作ったあと
私の部屋にきて
そんなズレてない
布団を直して
また仕事にいった

お母さんの
直してくれた布団から
出たくなかったけど


私は もう 生きていける

そう思った




10年後
もし 私が生きてたなら
貴方はきっと私の傍には
いない

連絡すら取らなくて
何もかもきっと違う世界


誰かと私
繋ぐ糸はどんなものか
知らないけど
気付けない程に細い




10年後
もし 私が死んでたなら
貴方は私の写真を
持ち歩いてる

連絡はもう取れなくて
何もかもきっと違う世界


誰かと私
繋ぐ糸は何色か知らないけど
きっと無理矢理
繋ぎ止めてたから赤い







でも10年後
貴方が生きてるなら
私は貴方の傍にいたい


貴方が死んでても
私は貴方の傍にいたい











2007/12/23 (Sun)


恋をしていたわけではありません
そうやって思える相手が欲しかったの

泣いているの?
もう誰も慰めてはくれないよ
泣いているの?
自分では自分を抱ききれないよ

泣いていたの?
私は慰め方なんて知らなかった
泣いていたの?
私は抱え方知らなかった

ごめんね
ごめんね
ごめんね


泣いていいよ
理由があってもなくても
もう泣いていていいよ
私のせいにして泣けばいい
泣いていいよ
私のせいにして泣いていて









2007/12/08 (Sat)
笑ってる
眠ってる
怒ってる

ねえ
動いてる


いつか止まるということが
理解できないほどに…


いつか止まるというなら
せめて今だけ
愛せたら
素直に愛せたらいいのに……









2007/12/07 (Fri)



この頃のように、
今はもう素直に詩がかけないな・・・
季節を何度も繰り返して
色も匂いも温度も
きっと全て記憶する瞬間がくるんだろう。

天気予報も、服も、食べ物も。
きっと無意識に繰り返すんだろう。

でも
それでもしも
何も感じれなくなる日々が
続くようになるのなら

一日をいつも過ごせるように
なるのなら


私は

なにもいらないから








2007/12/06 (Thu)
10年後の誕生日。

もしも忘れられていたとしても
言葉にすれば
きっと誰もが祝ってくれるの。
みんなで笑い合えるの。


10年後の命日。
もし忘れられていたら
もうそれだけなの

それだけなの








2007/12/06 (Thu)
居場所がないなんて
寂しがる事じゃないのに
それで泣きながら。

そこが居場所だと言うのに。


光があった気がして。


居場所を探して行ったきり。
もうそこには
戻れないと言うのに。


ただ私は
また信じようとして。

気付かずに
行ったきりになり続けるために
笑い合ってる
その場所の人たちに
一生懸命苦笑いして
いつのまにか
その場所からさよなら。

でもさよならの前に
いつも一人。


居場所の基準なんてない

みんな
ただ一生懸命
行ったきりになるためだけに
苦笑いを作るだけ。









2007/12/06 (Thu)

空には天使がいるんだよ
天使がいるんだよ。

この世界には
天使が降ってくるの。


泣いてる。
静かに、叫んで、暴れて。

綺麗な夕焼けの雲の端。
天使が降ってくるの…

誰もそれに触れられない。
誰もそれを助けられない。

それはなんて悲しいこと。

人は少しのことで傷ついて
そのたびに泣いていて
そのくらいも耐えられずに。
時間が過ぎても
たいしたことにはならない。


天使が降ってくる。
悲しみだけを背負って。

天使が泣いてる限り。
この世界に舞い墜ちる限り。

悲しみの連鎖は消えないというのに。


誰も触れられない。
誰も助けられない。


でも
誰にでも愛すことはできるのに。










2007/12/05 (Wed)
私の記憶では、
私は元気で明るい子供でした。

私は小さい頃から
面倒な性格でしたので
異常に傷つきやすかった。


ある時、クラスメイトにからかわれ
笑われたことがショックで
泣きながら先生を尋ねた先で
先生に笑われたことに
ショックを受けました。

今考えれば
先生は慰める意味で
微笑んだのでしょうが、
私にはわからない表情の一つでした。


からかわれた
恥ずかしい思いをした
騙された
等と思いやすかったのです。


集団登校だったで
多少の集合時間の前後がありましたが
私は自分が自分の時間に
少しでも遅れると
置いていかれたと勘違いし
パニックを起こしたり
泣きながら走って学校へ
行ったこともありました。


私は小学校低学年の頃
学校に毎日通ってはいましたが、
1時間だけであったり、
給食の時間だけであったりしました。


あの時の私にもう少し
余裕や安心感があれば、
今ほど自信を喪失することには
ならなかったのではないか
という思いが強いです。


車の中から見た、
校門が忘れられません。

お母さんから離れ、
一人で歩いて教室に行くのは
嫌でした。
辛いことでした。





2011/02/19 (Sat)
私が初めて「死にたい」と考えたのは
小学校2年生の時でした。

死ぬ=事故だと思い、
自転車をこいでわざと転びましたが
痛いだけでした。


物心ついたときから
「自分の体は自分のものでない」
と確信していましたから
しきりに「足が痛い」と言って
両親を困らせたのもこの頃でした。

「足が痛い」と言えば
この体が私のものでないことに気づき、
両親か医者が私の足を
切り離してくれると思っていました。

おかしい思考回路ではありません。
だって私のものではないのですから。

そのくらい
私にとっては違和感だったのです。




2011/02/20 (Sun)
私は毎日学校へ行けるように
なっていました。

しかし
「絶交して下さい」という
手紙を受け取り始めたのは
この頃でした。

私には他人が「嫌だ」という
感情はとてもわかりにくいものでした。

自分以外の物や動物のことは
なにも理解できていませんでした。

端から見れば
ただのわがままに見えたのでしょうが
一体、人は、何を手がかりに
「自分と人の考え方は違う」
理解することが出来るのでしょう

私は「私が楽しいと感じていることは
その人にとっても楽しいこと」
そう信じていました。

このことは、
寧ろ今でも信じる他にありません。





2011/02/20 (Sun)


小学校低学年~中学年の頃
私は強迫観念に悩まされていました。

どちらの足から歩き出さなければならないとか

〇〇しなければならない

それがとても多過ぎました
でもそれはストレスにはならないのです。

「そうできなかった時残る不快感」
それはもう叫びたいくらい不快でした。

最初は歩き方や手の位置、
お風呂やトイレのタイミングでしたが
そのうちに、
手の上側を舐めなければいけない
手首を太ももに当てなければいけない
眉間にシワをよせなければいけない
…と謎の行動に拘束されました。


増えたり減ったりを繰り返し
今ではなにか一つ癖があり
定期的に変わるくらいに
落ち着いています。

その頃は、こんなものだ
と考えていましたが
今思い出すと、あまりに
制限された生活でした。


この頃くらいから、
頭の中がざわざわして
訳のわからない声や映像が
駆け巡ることがありました。


とても寂しがりでしたが
母はべたべたする人では
ありませんでしたので
一緒に眠ってはくれませんでした。

2階でしたので床を叩いて
気を引いてみたり
階段の所でじっと待ってはみましたが、
(強迫観念で、9:30までに
2階に上がらないと
いけないと考えていました)

結局は
眠るときは耳を塞いで
息を止め、自分の鼓動を聞いて眠りました。





2011/02/20 (Sun)


お久しぶりです

私は元気です

基本的に、ここに来ないということは元気です。
多分・・・


ここ最近、何をしていたかというと
バイトをしたり、学校に行ったり・・・
普通のことをしていました。

過去のカテゴリを作ったにも関わらず、
何も書いていませんね・・・

いつから書いたらいいのか
どこから書いたらいいのか・・・

過去なんて書かなくても、って思うかもしれませんが
私としては共感できる人がいるのかも?なんていう思いです

早く書けたらいいな、
とりあえず、以前書いたものをコピーして載せたいと思います

記憶って、自分のものであっても、
痛々しくて、
鮮明で、
残酷で
尊いものですね。



私が殺したの
あの子を
殺したの



――――――――――

いつからだかわかりませんが
私は、自分が自分でないと感じるようになりました

小学生の頃からだったかもしれないし、
もっと昔かも…
でも、この頃には感じていたんだろうな
それは、今も消えないけど

私は自分の体が自分のものとは思えない

どうしてかな?

この頃は
どうしてこうおもったのかな?


悪いことしてません
悪いことしてません
何もしてません
何もしてません


―――――――――――――

この頃私は何を思ってたのかな

きっと毎日毎日
何万円分も
万引きしていた頃の詩かなあ

それとも
友達に攻撃を続けていた頃かなあ

私は辛かったんだね・・・

ごめんね


辛くて

苦しい
彼氏と意見が食い違ってしまった
お互いさまだけど

今回は私のほうが悪いかな…

ちょっと怒られただけなのに
見捨てられた気分でさっきまでは泣きそうでした(>_<)

学校だから泣かないよ…!

最近嫌われてるのかなあ
もう別れなきゃかなあ…

リスカしたいなあ

でもこんなことで切ったら
もっと嫌われちゃう…

6時まで学校。

がんばるよ。
私は、とっても明るい色の服ばかり着ます。

黒は、指定されない限り着ません。

基本的にはピンクか赤の洋服です。
飽きるくらいに。


かわいいのももちろんなんだけど
たまに目立たない、例えば白のTシャツにジーパンとか履くと
自分が誰だかわからなくなります。


どこまで自分なのか
どこから他人なのか…


人の気持ちに触れても
自分と人の区別がつかなくなります

どうしてかな…
私にはメンヘラの友達がいます。
リアルにも、ネットにも。

メンヘラの定義は曖昧だし
言い方嫌な人がいたら申し訳ないけど
みんなそれぞれ悩みを抱えてる。


ある人に、
メンヘラの友達の話をしたら

「そんなのよくないよ」

「友達までメンヘラだから気分が暗くなるんだよ」

と言われた。


私もそう思ったことはあるし
その人の言葉に一度は納得した。


私は少し考えた。


普通の人は、
生活の中で、
部活や趣味や色々
いわゆる、《類友》をつくる。


でも…



私たちにはいないんだ。

同じような悩みを抱えて
同じようにがんばる友達。


だからわざわざ
探してきたり惹かれあったり


端から見れば
異常だと、暗いと言われても仕方ない

そんな友達をつくるんじゃないかな…


私たちは
蔑み合っているわけでもなく
陥れ合っているわけでもなく

ただ普通の友達みたいに

たった一人にならないように…


そうだよね…?

世間からは、
理解されなくても…。



だから私はみんなの友達…

あとどれだけ苦しい思いをすれば救われるのだろうか
あとどれだけ涙を流せば救われるだろうか

みんなに笑ってほしい
幸せになってほしい

答えがまだ見つからないよ


――――

万引きした苺のノートに書いてありました。
小さな字で、丁寧に書かれていました。


明けない夜なんてない
…そんな事、わかってる。

だけど、夜明けまで耐えられるほど
僕らは強くないんだ。




自由になろうと努力をすれば
アナタはもう、自由なの。


―---

付録のノートの一枚目にカラーのペンで書かれていました。
この頃は前向きな詩が多かったです。



詩を載せていきたいと思います。
過去に書いたのとか、今書いたのとか。
タイトルとか見てわかるようにしていきます。

厨二っぽいのが溢れると思いますが
私も恥ずかしい部分もありますが・・・。

小学校、中学校の頃に書いたものは
大体紙に書かれていて、処分しようか迷っています。

それ以上に、自分と向き合うために、
今まで封印していたものをこのブログを通して
少しずつ思い返していこうと思います。

それで、過去を乗り越えられたらいいな。



バトン使わせていただきますね。




*自己紹介

■名前.歳.血液型

⇒あやねひめ 19歳 B型

■あだ名

⇒姫ちゃん、あやねちゃん

■誕生日.星座

⇒1月29日 みずがめ座

■自分から見た性格

⇒割と明るいと思う

■他人から見た性格

⇒不思議だといわれます

■身長.体重

⇒身長は150センチ

■今までした仕事

⇒マック店員・・・すぐやめましたorz

■現在の仕事

⇒カフェ店員、大学生

■髪型.色

⇒腰まであるロングで前髪はぱっつん、黒です

■薬指size

⇒わかりません、縁がありませんorz



*好き

■服装

⇒ロリィタ大好き!
 普段着はピンクが多いです

■靴

⇒いつも赤い靴をはいています

■アクセサリー

⇒お菓子のおまけのネックレスがすき

■食べ物

⇒うどん、メンマ、ビビンバ、チョコ、アイス

■飲み物

⇒スポーツドリンク、カルピス

■お菓子

⇒チョコフレーク、グミ、カルピスマシュマロ

■柄

⇒ピンクのギンガムチェック

■色

⇒ピンク、赤、水色

■歌手

⇒Sound Horizon

■芸人

⇒だれでも好きです

■場所

⇒彼氏の家、彼氏の車、自分の家のリビングとベッドとお風呂

■異性タイプ3つ

⇒優しい

⇒言うことをきいてくれる

⇒身長185以下


■同性タイプ3つ

みんなだいすきです



*嫌い

■服装

⇒ありません

■食べ物

⇒野菜

■飲み物

⇒紅茶、コーヒー

■お菓子

⇒ゴリグミまずかった・・・(好きな人ごめんなさい)

■歌手

⇒いません

■芸人

⇒いません

■場所

⇒ありません

■異性タイプ3つ

ありません

■同性タイプ3つ

ありません




*愛用

■靴

⇒赤い靴です

■鞄

⇒赤い四角いリュック

■財布

⇒友達に誕生日プレゼントでもらった、スイマーのクッキー柄

■ポーチ

⇒スイマーの人形が入っているピンクのポーチ

■煙草入れ

⇒吸いません

■アクセサリー

⇒お菓子についているネックレス
 彼氏とお揃いのピアス、選んでもらったピアス

■手帳

⇒キティちゃんのです

■化粧品

⇒キャンメイク、DHC

■デジカメ

⇒持っていません

■携帯

⇒AUのピンクの防水です。壊れてるから防水じゃなくなったけど(笑)



質問等あればお気軽に!


今日はバイトでした
たった4時間だったんだけど最後は死にかけ(;_;)

最近ほんとに具合が悪くて死にそう…

思考も暗くなって

呼吸するのも辛い…

今はだいぶよくなってきたけど
やっぱりシフトは増やせないな…


学校も頑張れるのかな~…


今日はリスカしたい気持ちはないけど、
ただひたすら憂鬱…

なんでだろう…
リスカしたい衝動とたたかった

カッターを持つ手を
放そうとするほど力がこもって
眩暈がして

頭の中の声とたたかった

「こんなことやめよう」
「切りたい切りたい」
「今日は切るんだ」
「やめようやめよう」

誰もわかってくれないんだろうけど
頑張ったよ

頑張って今日は切らなかった

誰もわかってくれないのに
どうして頑張ったんだろ

切ってたらどうなってたんだろ

辛い

歌仙様

はじめまして。
2度もコメントありがとうございます。
すぐに返事が出来なくて申し訳ありませんでした。

私なんかのブログ、読んでくださってありがとうございます。
とっても嬉しかったです。

私の気持ちを考えてくださってありがとうございます。
いまいち、私の周りにそういう人がいないのでとても元気がでました。
ブログも、好きと言っていただいたのは初めてです!!
すごくすごく嬉しくて、幸せな気持ちになりました。

確かに、リスカを我慢するのは、変わってくれない周りが怖いのかもしれません。
自分でも気がつかなかった気持ちです。
本当は、リスカなんかしないでも、私の気持ちをわかってほしいのだと思いました。
いつか、正しい方法で表せるようになりたいです・・・。

私は、歌仙様が仰ってくださったような、頑張り屋さんではないかもしれません。
そんな風に思っていただける自信がありません。
ですが、お気持ちはとても嬉しいです。
これからも頑張ります。
また来ていただけたら嬉しいです。

ありがとうございました。


あやね

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