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私の髪は、腰までの長さです。

中学のときはショートカットだったけど
それが似合わなかったのもあって
それからずっと伸ばしていて

すいてもいない、重い重い私の髪。

ロングがすき、それでもここまで伸ばすのは
自分を大事にしたかったから。

お風呂にはいれば手間が掛かるし
乾かすのも、結ぶのにも面倒。

それでも、自分を大事にできる手段。


わかりやすくて、
私には丁度いいのかも。

この長い髪は私。


需要ないとは思うけど、
そのうち、この重い髪をUPしますね^^


もし切るなら、子供が生まれたときかなあ

そこからは私の人生じゃなくて
母としての人生だから





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ローズヒップを飲むと、綺麗になれると聞いて
私はローズヒップにはまっています☆

すっぱいので、
苺ジャムをたくさん入れて溶かして飲むと
とてもおいしく飲めます。

そろそろ、しょうがとゆず茶も買って来よう






メールしてみて、後悔。

夜勤の途中見てくれるのに、テンション下げちゃうのわかってるのに


「距離おきたくない」


って言われたいだけ。



なんてかえってくるんだろ

私の考えた結果なら、彼なら、「わかった」って
返すんだろうな


さみしいな






明日はバイトだ。
14時から22時。

温かい飲み物を飲もう

死ぬほど飲もう



私って欲望まみれの人間だなあ



ほんと

自分がだいっきらい



きらい





きらいだよ












彼と距離をおきたい。


わがままで面倒な私は、
このままじゃ彼に嫌われちゃう。



彼は、いつも顔を歪めて頷くんだ。
いつも辛そうに謝るんだ。

だって彼は悪くない。
あたしのわがままを、全部受け止めてるだけ。


「僕が我慢すればすむから」


彼は私に嫌われるのが怖いんだ。



私の彼氏は、愛していた元カノに散々な目に合わされて、
自殺未遂をした。

彼が元カノを世界一好きだったのは、私も知ってる。
元カノの話をしていると、伝わってくる。

この人は、Kさんのこと本気で愛してたんだな って。



彼は依存体質で、
私に嫌われるのが怖いんだ。

私に嫌われないように、
自分がとっくに私を嫌いなのも無視するだろう。


私はそんな彼を見たくない。

私のことで我慢してほしくない。


悪いのは全部私なの。
わがままな私。

距離をおこうって連絡をしてみることにしよう。


寂しいけど、このままじゃだめだ。










ごめんね





私は小学校4,5年くらいの男の子でした。


薄暗いアパートを私が歩いていると
首の無い体が、椅子に縛り付けられていました。

「ちょっと手伝って~!」

そう言われて部屋に入ると、
2メートルくらいの水槽から
何かを引っ張り出しているおばさんがいました。

私も一緒に引っ張ると、
それは椅子に縛られていた人で、
首から下は皮膚を剥がれているそうです。
色が白い、金髪の女の子でした。

「骨がなくても生きれるか実験してるの」
とおばさんは言いました。

「痛くない?」と皮だけの女の子に聞くと
「それなりに痛いよ」
「でもいつか終わるしさ」

ずるずる引っ張りだして、
床に置くと、おばさんがお肉をくれました。

「手伝ってくれた御礼ね。」

と、私の隣にいた犬にもあげていました。
でも、私が食べ終わっても犬は食べはじめません。
おばさんは言いました。

「これがあの子のだって気づいたんだろうね」

椅子に縛られていた体の
腕が無くなっていました。

どっちみち死んじゃうんじゃん、と思いました。
気持ち悪かったけど、怖くて、逃げました。


私はその後も歩いて、いろんな人に会ったけど
ちょっと忘れちゃった><;;


最後の部屋に行くと、
ドアの前におじさんがいました。

おじさんがドアをあけると、
床に首のない上半身
ベッドには下半身がありました。
かわいいTシャツにジーンズでした。

じーっとただあるだけで
私は、死体かな?と思いました。

でもおじさんがあけたドアの手前に
もう一つドアがありました。

おじさんがよそみしている間に
私はそのドアをあけました。

ベッドに首だけが置いてありました。
髪の黒い、ショートカットの女の子で
私を見ると大きく目をあけて笑いました。

そこで、バタン!とドアが閉まりました。

おじさんがドアを閉めたようでした。
女の子と同じように大きく目をあけて
私を捕まえようとしたので
私は走って逃げました。

「もう死にたい」

そう思って逃げて、走りました。
この道、来たことあるなーと思いつつ
屋上に出ました。

晴れていて、空がかなり綺麗で
ここで私は、これは夢で、
前にも同じ夢を見たことに気づきました。

前回と同じように、死のうと思いました。

「みんな一緒に死ねますように」

そう思うと、
今まで見てきた子たちが
飛び降りました。

そして私の番になって
目が覚めました。



--------―------

4つくらい、ずっと忘れられない夢がある
その中のひとつです

夢にでてくる私は男の子になっていることが多く、
外人がたくさんでてくることも多い

つぎはいつ見るんだろう



あの世界から逃げようと電車に乗ったことがあった
でも、どこまで乗っても、下りたらあのビル。

閉じ込められて、殺されたあの子たちにとって
生きた記憶はあのビルの中以外にはないのだから
あの子たちの幸せは、殺されることなのかもしれない。

私たちの世界と一緒だ。


経験が、過去が、私達を惑わせているだけなんだ。



あの世界は怖いけど、
私のもうひとつの世界。








mixiの日記と同じです

-------------―--



今日は本当になにもしなかったので
久しぶりに日記でも書いてみようと思いまして!


昨日はイベントでしたが
ニョッキは3袋中1袋半残ってしまいました…。

私が悪いんだろうけど
ニョッキがあまりおいしくなかったのも敗因の一つではないかと思いました。



バイトから帰ってきて
お風呂に入って泊まりにいきました。

迎えにきてもらって、
怖い話をしながら着くと既に3時だったので寝ました!

私の夢はまじ怖いです…!



私は一限だったので8時に目覚ましで起きました。
が、
松本さんを起こして、二度寝。


次に起きると10時

1限をあきらめたとき、


「おれの行く時間(3限)に行くからね」


という言葉を遺して3度寝した彼の隣で私は…


3度寝。




次に起きたのは確か1時。


「やっちゃったね!
今日どうする?」

「5限だけ行…今日は寝る」



ただ、私はもう眠くなかったので(わがまま)
騒ぎ立てて起こし、
ご飯を作ってもらいました。


何もしてないくせにご飯を食べて、
チャーリーとチョコレート工場を見ました。

途中のチワワで3回巻き戻した以外は順調に見ました。

が、松本は最後寝ました。

私はそこで怒ったフリをしつつ、ほんとは自分が一番眠かった(/ω\)


無理矢理通販サイトで上位3位を選ばせ、

「好みじゃない」

と遺して4度目のおやすみ。


次に起きると6時で、

「おれは起きてた」

という言葉はスルー

8時まで寝ました(*^o^*)


8時になってあっちがバイトの支度を始めたので私も学校へ行くはずだった支度。

学校行きたかったな…


おなかがすいた私はまた騒ぎ、
私は本当に面倒くさい感じで
駅の途中でセブンに寄ってもらって
おにぎりとチョコを買いました。

キョロちゃんのブラックサンダーおいしかった(*^o^*)


それで帰宅なうですo(^-^)o





来週からは休まないんだから!!!!!

ほんと、カゼひいたらどうするんだろう私ったら!!!!!!!



しかしわがままだなあ私…

ダメ人間だなあ私…



がんばる(*^o^*)


痒いかゆいと思って引っ掻いてたら
血が出てきた

ほぉ・・・と思った


また頑張って治すがよい^^



長く続ける仕事じゃない。

でもやめるにしても
一番早くて3月以降かなあ


これから
今まで以上に可愛く着飾って
言動も女の子を演じなきゃいけなくなる


がんばれるかなあ…
一回切っちゃうとだめなんだね


今日も切りたい(笑)




こんなに晴れてると
死にたくなる

死にたくなるよ


こんな晴れた日に死にたい

死んじゃおっか、な
私ってなんなんだろ


家庭環境が複雑なわけでもなく
友達がいないわけでもなく

つまり不幸せじゃないのにさ



いつまでもいつまでも
暗い過去にすがりついてる

高校に入学して
もう大丈夫だって思ったのに

あれから3年たっても
まだひきずってるんだ


一度墜ちたら
もうだめなのかな
やりなおしたい


やりなおしたいよ




そしたらこんなに
頑張らなくてよかった


彼氏は私を怖がってる

妹やお父さん、お母さんと一緒だ。


何をしでかすかわからなくて
私が怖いんだ・・・。


私が真顔でいたり、
ぼーっとしてたり
ふとした瞬間目があったとき


「ど、どうした?」


だって。



怖いんだ


私のこと、理解していないんだ、




でもね


私だって

捨てられるのは怖いよ



いい子にしてよう


うん





昨日からたちくらみとめまいが!

健康だけが取り柄のこの私としたことが!!!!!!
私の腕が患者さんです!


あのね
彼氏がしてくれたみたいに手当てをしてみた!!

水で洗って、
消毒して、
軟膏を塗って
ガーゼを貼る!

いままで私は
ティッシュを貼ってて、
朝起きると傷口にべったり張り付いて
剥がすとまた血が出てたんだけど


「軟膏を塗るとくっつかないよ」って!

皆さんお試しあれ☆



はじめて手当てしたけど
消毒は微妙な痛みが気持ちいいし(笑)、
オロナインは血と混じるとピンクになるのね!

お医者さんごっこみたいで楽しかった!
はまりそう!(笑)

楽しかった(o^∀^o)


るんるん気分でトイレ行ったら
ドア閉めるの忘れちった\(^0^)/


部屋に戻ったら
真っ赤なティッシュたちが見えて
超びっくりしたけど
自分で切ったんだった(笑)



寝よっと☆
血で埋まった傷口を指で開いてみると
奥のほうは暗くて
切なくなるくらい深くて

今日は満足した(o^∀^o)


明日は彼氏にあわないしばれないだろ(*^o^*)
血で埋まった傷口を指で開いてみると
奥のほうは暗くて
切なくなるくらい深くて

今日は満足した(o^∀^o)


明日は彼氏にあわないしばれないだろ(*^o^*)
切ったけどすっきりしないなあ

ODしたい
切りたい


今日彼氏はイラッとしたのか
携帯を叩きつけた

私のためにいろいろしてくれたのに
私が、やだって言ったから

「そこまで言われたら誰だって怒るよ」

絶対物なんて投げないのに


「絶対怒りたくない」って言ってた

「怒ってもなにも解決しないから」って


「他の事は上手くできないから
せめて心の広い人になりたい」



ごめんね

怒らせてしまって ごめんね









飛び降りて、死んじゃいたい


とりあえず、今のバイトをやめてからかなあ

留学予定の子が1月に辞めるから
その後なんだろうなあ


顔に傷をつけたい

前に首を切ったら、上手く切れなかった
場所が悪かったかな?
今日、気がむいたら切ってみよう


私を、見た目だけで判断する奴らが大嫌い

そんな奴らにもう出会わないように
顔をずたずたにしたい、って時々思う


晴れた日は、飛び降りたいって思って
その思いに支配されて、ほんとうにたいへん




私が分かれようと切り出したのは、
小さな喧嘩をしたから。

私の彼氏は、それはそれで病んだ人で
私の前では寝てばっかのくせに
友達と一緒だと一睡もせずに遊び続ける

私と居るのが楽しくないのかな

そう思うと、涙がでてきた


今までだってそうだった

「本当はずっと嫌いでした」

そうやって何度も言われた

私はわがままで、断らせないタイプだから
大人しい彼氏はもしかして
本当はいやなんじゃないか って…

過去と重なって、悲しくなった

号泣して暴れた
どうして自分を制御できないんだろ

癇癪もちってやだなあ
もう大人なのに

大人気なく暴れて
大泣きしたのに
彼氏は抱きしめて頭を撫でてくれた

私の、こうやってパニックになるところは
治らないのかな

なおらないかなあ





些細な口げんかで

「別れよう」って言った

「別れたくない」って言われた


私といたって、いいことないのにさ

私といたって、幸せになれないのにさ

私といたってさ・・・・・・・



いつかこの、世界一優しい人を
世界一幸せにできますように




前髪切ったら切りすぎて
まゆげみえちゃった!

鏡で見たらまあまあだった

印象は変わったと思う


かわいいからオッケー!!←
愛情たっぷりの養父母?

いるわけないじゃん。


いたとして、
それが孤児の数だけいるわけがない


馬鹿だなあ


馬鹿馬鹿しいなあ



ドラマチックな意見だなんて

捉え方がちがうだけなのに



みんなひどいめにあえばいい

それで死にたくなればいい

みんなひどいめにあえばいい



みんなみんな
ひどいめにあえばいい
やだやだ


もうほんとやだ
どんなに頑張っても

どんなに頑張っても

どんなに頑張っても
私って生きてるいみあんのかな


私はリスカを何度か我慢して、挫折しています。

前回はとくに酷くて、
ソファに座ってる男の人が見えたり
(死にたい)と考えていると「一緒に死んであげる」という
幻聴が聞こえたり
駅のホームにある白い線が、私を線路に飛び込ませようとしたり。

そんな症状がでてきます。

ストレスが、たまっちゃうのかな?


今回は、そういうことはなかったけど
(リスカしたい)と思うと
「人の体を傷つけるのはよくない」という
思考に至りました。

私は、自分の体が自分のものではないと
思えてきてしまうことがあります。

そんなかんじで、
自分が自分でなくなる感覚に悩まされた。

もう無理だと思った。

そしてリスカしてしまったわけだけど
また、今日から我慢しようと思います。

今度こそ、やめられるといいな。

「そんなに後悔できるなら、
今度こそやめられるよ」って言って貰った。

でも・・・・


不安だけど、頑張ります。

とかいって、もう切りたいんだけどね(笑)

昨日は混乱してて、ちゃんと切った感なかったし
浅くしか切れなかったし
もっと血が・・・(笑)


わ、わたしがんばる!




ずっと我慢していたリストカット。

でもやっぱり段々不安定になってきて
頑張ろう、と作ったこのブログだったけど。

昨日、リスカしてしまいました…


昨日は彼氏の家に泊まりに行ったんだけど、
バッグにカッターを詰め込む私…やるきまんまんでした。

でも喋ってるうちに、今日はいけるかな?と思っていたら
悲しい波が襲ってきました><

力がはいらなくて、横になってたら
抱きしめてくれたけど
悲しくて、悲しくて、でもちゃんと喋れなくて。

最初は

「何?」
「どうしたの?」

って言われて、言えなくて

彼氏は困ってた。

「一人がいい?」

って言われたから頷いた。
考える時間が欲しかった。

彼氏がお風呂にはいっている間、リスカしようとした。

カッターを手にして、色々考えた。


今までの私なら、きっととっくにリスカしてた。
でも、今はもうバイトの立場とか、
大学生にもなったし、とか思って我慢した。
できない、っていう状況(バイト)も大きかった。

それに、上辺だけの友達とか
今までみたいに仕方なく付き合った彼氏とは違って
今の彼氏は私のこと、すっごく大事にしてくれてる。
それがわかってたから
リスカしたら悲しむの、わかってた。

だから、お風呂はいってる間は我慢できた。

「どうしたの?」
「泣いていいよ」

いろんな優しい言葉かけてくれたけど
悔しくて情けなくて泣けなかった。
ばたばた暴れて、ふと思った

―切らなきゃ、収まらない―

悔しかった
できれば切りたくなかった

「トイレ行ってきて」

私は彼氏にそういったけど、
それは、私が病んでるときの合言葉のようになってた

「わかった」

そう言って部屋から出て行こうとする彼氏を
私は少し見つめた


私だって切りたくない
出て行かないで


そう言ったわけじゃないけど、

「行ってほしくないの?」
彼氏はまた私の横に座った

自分で出てけって言ったくせに、
結局切らなきゃどうしようもないくせに。

私は首を横に振った。

彼氏がトイレに行ってる間、私はリスカした。

何回切ったかはわからない
どのくらいの強さかもわからない

ただ血は垂れて来て、パジャマについたから、
手で押さえた。

いつもだったら、手首以外に血がつくことなんてないのに。
下手になったのかな、混乱してたのかな?

彼氏はなかなか戻ってこなくて
私の左手首や右手や机は血まみれになった

しばらくして部屋にもどってきた。


入ってこないで欲しかった。
驚くのも、悲しむのも、
彼氏が自分を責めるのもわかってたから。

でも声もでなくて
部屋にはいってきた


「あー、やっぱりか」

そういわれた。

後で聞いた話だけど、
私はこのとき笑っていたらしい(笑)

もう少し驚くと思ってたし
わかってたなら止めてほしかった

彼氏は私の隣に座ると、「ごめんね」と言った

「ち」

でも、私の口からはこの言葉しか出なかった(笑)

「そうだよね、大丈夫?」

ティッシュで私の右手を拭いて
机も拭いて
ティッシュで、傷口をぎゅって握ってくれた


私は悲しかった。

涙がたくさん出てきた

「ごめんね、もう大丈夫だからね」

そう言って抱きしめてくれた。


ちがうの、悪いのは私だよ

悲しくて悔しかった


「痛かったでしょ?ごめんね」

「切るの分かってたの?」

「わかんなかった
一人になりたいんだと思って車の中にいたけど
これは違うやつだと思って戻ってきた
止められなくてごめんね」


本当に悲しくて
こんなに私を思ってくれるのに
私だって
こんなに前向きに生きてこうって、
リスカやめようって思ったのに

「ごめんね」ってやっといえたけど

時間が戻ればいいと思った
こんなに後悔したのは初めてだった


「切りたくなかった、
私だって切りたくないんだよ」

私はそれしかいえなくて
今思えば恥ずかしいけど
声を上げて泣いた

「俺が頼りないせいでごめんね」
「止められなくてごめんね」
「今度は二人で頑張ろうね」

たくさんいろんなこと言ってくれた

「今まで一人でよく頑張った
これで最後にしようね。
おれもがんばるから」


ほんとうに悲しかった

もうやめられると思った

こんなに助けてくれるのに
一人のときより幸せなはずなのに

やめられないんだと思った





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